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道場交流競技大会 2017 ②

 投稿者:増尾支部道場長  投稿日:2017年10月31日(火)16時38分45秒
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  道場交流競技大会 2017 画像  
 

道場交流競技大会 2017 ① ①

 投稿者:増尾支部道場長  投稿日:2017年10月31日(火)16時36分14秒
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  人生で、何かしら徹底的にガムシャラにやった経験のある人と、
そうでない人では、人間の幅も深みも全く違ったものになります。

人生で、一度くらいは「私は世界で一番、努力している」と思えるほど、徹底的に頑張る時期が必要ですね。

そのような経験をしている人が、自分に自信が持てるようになり、諦めない強さも兼ね備えることになるように思います。

がむしゅらに稽古を重ねた増尾道場選手、好成績を収めました。

毎回多くの方々の協力、支えで大会が行われます。
今年も盛大な大会になりました。ありがとうございました。

 

大会前、演武練習会。

 投稿者:増尾支部道場長  投稿日:2017年10月15日(日)07時50分39秒
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  人生には解決法なんてない。あるのは、前進中の力だけだ。(サン・テグジュペリ)

人生に成功の方程式がないように、あらゆる人生上の問題には、決まった解決方法はないようにおもいます。
問題が起こったら、自分なりにその問題と向き合って、兎に角、問題を解決しようとするしかないのです。

その解決しようとする力を、「前進中の力」というのだと思うのですが、決まった解決法がない以上、前に進むだけですね。

しかし私たちは、問題が発生したら、立ち止まって考え込み、前を見るよりも、この問題を抱え込んで、にっちもさっちもいかない状況を創り出してしまう。
問題に押しつぶされそうになって、立ち止まり、前へ進む力をなくしてしまう。
自分の目の前に問題が立ちはだかって、前を塞いでしまう。

私たちにとって問題は、起こってはいけないもののように思っているからなのでしょう。

しかし生きている限り、問題は起こるもの。
ですから問題が起こったら、「これも人生なんだ」と思って、自分なりに問題を解決しようと思えばよいのでしょう。問題は起こるもの。前に進むことを邪魔する問題ならば、そんな問題は、ぶち壊してしまう。ただそれだけ。

先日の13日金曜日、本部道場にて拳正道の競技大会を目前にしての演武発表会がありました。
総本部・流山北・流山南・増尾の各道場が集い、ここまでの演武稽古の成果を披露。
本番同様の点数評価、先生方の適切なアドバイスをいただきました。

上位を目指して前進あるのみ・・・・・。
大会までの稽古に大変参考になりました。


 

加賀夏祭り

 投稿者:増尾支部道場長  投稿日:2017年 8月 6日(日)19時22分20秒
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  今夜は地元の加賀、夏祭り。

毎年の拳正道紹介コーナー、夏休み中にもかかわらず30名弱の拳士が集まり今年も多くの観客の皆様の前で披露させて頂きました。




 

祝・拳正道・浦和支部 HP 開設

 投稿者:増尾支部道場長  投稿日:2017年 7月28日(金)11時44分54秒
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  拳正道の浦和支部道場のウエブサイトが開設されました。
道場長、木部先生道場です。

紹介させて頂きますので、皆様訪問されてください。

https://kibey1.wixsite.com/kenseido-urawa


 

増尾道場・青空教室

 投稿者:増尾支部道場長  投稿日:2017年 7月24日(月)14時15分56秒
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  人生のあらゆる出来事は、あなた「に」起きるのではない。あなた「のために」起きている。

    アンソニー・ロビンズ(ライフコーチ)


このように思えることが、人生にとっては非常に重要なことかもしれません。
私のために人生が用意してくれた色々なことを、どう使って、自分のためにしていこうかと考える時、私たちの人間力は大幅に向上していくことでしょう。
ですから、自分「に」起こることではなく、自分「のために」起こることをしっかり受け止めることですね。

私たちは、嫌なことが起こると、往々にして、その嫌なことを見ないようにするか、考えないようにするか、悲劇として、処理してしまう。
なんで、こんなことが自分に起こるのだと不愉快になってしまうか、悲しくなってしまう・・・。
しかし、あなた「のために」と思われるなら、自分のために起こったこの嫌なことをどう活用しようかと考えること。

人生は、自分のためにいろいろなことを用意してくれています。
その色々なことを喜んで受け入れ、喜んでそこからスタートしましょう。
自分の人生には、無駄なことなど何一つとしてないのですから。


昨日、日曜早朝から増尾道場・青空教室、始まり、熱心な拳士が多く集まりました。


 

拳正道・夏期指導者研修会 2017

 投稿者:増尾支部道場長  投稿日:2017年 7月 3日(月)13時58分16秒
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  人の生き方が一番表れるのは言葉ではなく、その人の選択。
そして、その選択とは結局は自分たちの責任なのです。(エレノア・ルーズベルト)


人間が、苦しい時にする選択こそ、その人間を一番よく表わします。
それは、その人間の基本的な思考が選択をするからです。他人のことなど気にすることなく選択を行うから。

そして、その苦しさを逃れようとした選択は、何も状況がそうさせたのではなく、自分の意志で、思考で、行った結果です。つまり、人生の選択は、必ず自分の決断の結果。
だからこそ、自分がよく出てしまうのです。

人生は、自分の選択で成り立っています。
何も気を入れて選択することだけではなく、何気なくやっていることすべてが自分の選択なのです。
そして、その小さな選択が、自分の表す人生になりますね。


月が変わって7月の1-2日は拳正道・夏期特別指導者研修会でした。
増尾道場から徳永先生・渡部拳士、私 道場長の三名が参加しました。
いろいろな場面での選択・・・そのときの知識・材料、
そして拳正道の理念・技術他の習得、拳士相互の交流・親睦と充実した二日間でした。





 

拳正道・乱取り大会2017

 投稿者:増尾支部道場長  投稿日:2017年 6月18日(日)19時32分42秒
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  「できる」と確信すれば、 脳はそれを実現するために最大限のアウトプットを行おうとするようです。
逆に「できるわけがない」と思えば、脳は優秀なメカニズムを動員して、「できない」理由を考え始めます。

最初から「できない」ことを前提にせず、 「どうしたら出来るか」を考えましょう。
「不可能」と「困難」は違うのです。

本日、拳正道の乱取り大会が行われました。
増尾道場拳士は勝てる・・・・と確信して戦いました。

その結果が3人の優勝を含め9人の入賞選手、増尾道場創立以来の大勝利でした。

盛大な大会になりましたこと、多くの関係者・先生方・ご家族の方々に感謝申しあげます。
ありがとうございました。

 

乱取り合同練習会

 投稿者:増尾支部道場長  投稿日:2017年 6月10日(土)14時13分39秒
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  失敗には達人というものはいない。人は誰でも失敗の前には凡人だ。

失敗の達人という人がいるとすれば、それは、失敗を成功に変える人。
あることで失敗をしても違うことでその失敗から成功の糸口を見つけることが出来る人が、失敗の達人なのでしょう。

ということは、失敗から学び、成功へとその学びを転用することが出来る人が、失敗の達人ということになりますから、失敗の達人は、案外一杯いるのかもしれません。

私たちは、いつも最初の失敗では凡人です。
しかし、失敗を何回となくしていけば、失敗から学ぶ術を身につけ、失敗を自分の素晴らしい経験に変えることが出来ますね。そして、その失敗からの学びを成功へと転用しようと努力します

だから、失敗は失敗では終わらない。いや、失敗を失敗で終わらせてはいけない。
私たちは、失敗の達人にならなくてはならない。そうしなければ、人生はつまらない。
人生には、失敗がつきものですから。失敗の達人として、私たちは、人生を楽しみましょう。

昨夜は、拳正道の乱取大会を前にしての総本部道場で近隣の支部道場との合同乱取り練習会でした。総本部を初め流山北・南、北柏、柏若葉、逆井、増尾と各道場の強豪選手と対戦しながら多くのヒント・勉強をさせていただきました。
負けた試合ほど多くの気付きを頂きました。

失敗を成功に結びつけるために。。。。


 

拳正道・審判講習会 2017

 投稿者:増尾支部道場長  投稿日:2017年 5月21日(日)18時48分20秒
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  いたるところで目の前に現れる事柄について反省を加え、
そこから何らかの利点を引き出すことだ。(デカルト)


生きていく中で、私たちは色々なことに遭遇します。そして、そこから色々なことを自分の知恵に変えていく。
ここが人間の素晴らしい点ですが、最近はそれがなかなかできなくなりつつあるのでは。
それは、人間の置かれた環境が甘くなっているからかもしれません。生きるか死ぬかという環境ではなくなっています。
経験値がそれほどなくても、ボーっとしていても、死ぬことはないのですから。

しかし、そんな環境でも、人間同士の環境は非常に厳しいものになっています。
格差社会がどんどん広がって、人間同士の競争がどんどん厳しく過酷なものになっています。

そんな状況を意識する人が、知恵を自分のものにしようと、色々な経験から学んでいるのです。
私たちは、少なくても、色々なことから自分自身の知恵になるようなものをしっかりと受け止めるようにしましょう。自分の人生を充実させるためにも。

本日、拳正道の審判講習会がありました。
増尾道場から、徳永先生、渡部拳士、私の3人が受講しました。
審判の再確認と、素早い判定など・・・しっかりと受け止めました。


 

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